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笑顔の最終回は幸せです。

7ヶ月間収録が続いていました、「マイケルJフォックスショウ」

無事に最終回の収録が終わりました。
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マイケル役の宮川一朗太さんをはじめ、キャストのみなさんが本当の家族のように仲良しだったのが印象的な現場でした。私は…たま〜に思い出されたように出演し、マイケルと丁々発止を繰り広げるスーザン。演じていてもとても面白かったです。
ほとんどが宮川さんとのやり取りのシーン。嫌味言ったり、怒鳴ったり、ケンカしたり…現場ではいつも自分の想像以上の台詞がかえって来るので楽しく必死で対峙させていただいていました。

残念ながらこの作品は全て終了のようです。

でも、マイケルは不屈の男。
きっとまた何か新しい作品で不死鳥のように活躍してくれるでしょう!

あ、まだまだ放送は続いています。
スーパー!ドラマTV「マイケルJフォックスショウ」

最終回までよろしくお願いします。


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直球にはやられます。

「恋文X」の上映が始まりました。
主演のカネコアヤノちゃん、やっぱり歌ってる時の姿は生き生きしてました。
いいな。いいな。
まっすぐな歌声は文句無しにドスンと入ってきます。
ぜひ、これからライブなどで応援してあげてくださいね!

市川監督やプロデューサーの活野さん、
そしてキャストスタッフのみなさんとの再会も嬉しかったです。

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夜しかやっていないので…難しいとは思いますが、お時間があればぜひ。
観客投票などもやってるようです。
…あ、私の出番はちょこっとです(笑)
本筋の藤子不二雄流SF的コメディータッチシーンと、母娘との昼ドラ的シリアスシーンのギャップが面白いですよ。
はい、もちろん、こちら昼ドラ担当で…笑。

あ〜映画撮りたくなってきた〜。

MOOSIC LAB 2014

7.4(金)MOOSIC LAB 2014 OPENING PARTY! [東京]新宿LOFT 
7.5(土)-7.25(金)MOOSIC LAB 2014 [東京]K’s cinema

「恋文X」

監督・脚本・編集:市川悠輔 
出演:カネコアヤノ、岡野真也、三河悠冴、徳網正宗

「恋文X」の上映スケジュール 
7月5日(土) 21:00-
7月8日(火) 18:50-
7月11日(金) 21:00-
7月14日(月) 18:50-
7月17日(木) 21:00-
7月22日(火) 21:00-
7月28日(月) 21:00-

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本当に今更ですが…。

この頃、いろんな人に聞かれるので載せておきます。
4月からOAの富士通エフサスのCM、出演しております。

60秒バージョンはTVではなかなか観られないんじゃないかな。

オフィスまるごとイノベーション篇


スタッフのみなさん、多くのエキストラのみなさんと共に、気持ちのよい現場でお仕事できました。


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アーティストが集まる祭典です。

不思議な雰囲気を持つアーティスト、カネコアヤノさんが主演の自主映画「恋文X」が、このたび、MOOSIC LAB2014にて上映!

音楽と映画のコラボのこの映画祭。
主演は新進気鋭のアーティストたち。
演技初体験のみなさんがどうやって映画に取り組むのか…
そして各監督がアーティストの持ち味と音楽をどう取り入れたのか…

そんな中、私が参加した「恋文X」は
ちょっぴり奇妙な世界に… 
 ファンタジーもの?恋愛もの?音楽もの?
いろんな要素が詰まった作品になっているはず。
私はお母さん役でちょこっと出演しています。

オープニングにはアヤノちゃんもライブをするらしい。
夜の上映会ばかりなので…なかなかお時間が合わないかもしれませんが、もしタイミングが合ったらふら〜っといらしてください。

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MOOSIC LAB 2014

 7.4(金)MOOSIC LAB 2014 OPENING PARTY! [東京]新宿LOFT

 7.5(土)-7.25(金)MOOSIC LAB 2014 [東京]K’s cinema (新宿)

「恋文X」

監督・脚本・編集:市川悠輔
出演:カネコアヤノ、岡野真也、三河悠冴、徳網正宗

「恋文X」の上映スケジュール
7月5日(土) 21:00-
7月8日(火) 18:50-
7月11日(金) 21:00-
7月14日(月) 18:50-
7月17日(木) 21:00-
7月22日(火) 21:00-
7月28日(月) 21:00-

MOOSIC LAB2014の詳細はこちらへ。

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想いは引き継いでいくことが大切なのです。

清々しい5月の夕方。
絵本「虔十公園林」出版記念絵本展のクロージングイベントとして朗読&ライブペイントのコラボが行われました。

紙に、黒板に、コンテで、チョークで、絵の具で、黒板消しで、手で…
自由自在に絵を生み出すアーティストの末吉さん。
会場中で同じ世界を生きているという確信の中、お互いに信頼し合い、私は彼女の絵のテンポを確認せずに安心して読み進めた瞬間が何度もありました。

贅沢にもたった一回きりのライブだからこその、新鮮で瑞々しい時間でした。


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末吉陽子さん。
budori、kinoのスタッフのみなさん。
お忙しい中、観にきてくださった方々。

本当に幸せな時間を共有できて嬉しかったです。

kinoやbudori、中越パルプのみなさんの “里山を守る” ”東京の木を活用する” というこの活動。
今後も微力ながら、なにか私に出来ることは続けていきたいと思っています。

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この絵本「虔十公園林」に関するお問い合わせはこちらへどうぞ。
日本語、英語に加え、なんとエスペラント語でも書かれているんです!
虔十の想い、世界に向かって羽ばたいてほしいな。

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